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飯南高校ハナノキ

飯南高校ハナノキ 飯南高校ハナノキ

国道166号、県立飯南高校の敷地には秋になると真っ赤なハナノキが鮮やかに色づき道行く人の目や写真愛好家のスポットとして多くの人が訪れます。 ハナノキは葉が鮮やかに色づく楽しさと、葉が散って芝生一面に広がったときが赤いじゅうたんのように見え2度楽しめるのも魅力です。 11月中旬、飯南高校生によるハナノキ紅葉イブニングコンサートが開催され、約200人の観客が優美な世界に酔いしれます。(見頃:11月上旬から11月中旬)
【ハナノキ情報】
樹齢約80年・高さ25m・幹周り4mの大木。日本固有種であり極めて限られた地に自生する。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「飯南高校前」下車

三重県松阪市飯南町粥見5480-1

サザンカの大木

サザンカの大木 サザンカの大木

推定樹齢約150年以上。松阪市指定天然記念物サザンカの大木は、毎年11月下旬から12月上旬にかけて濃いピンク色の花を咲かせ、花から広がる香りとともに訪れる人の目を楽しませています。 毎年開花時期になると、東は関東、西は関西方面と全国から多くの人が訪れ、今や飯南の観光名所としてにぎわいをみせています。(見頃:11月下旬~12月上旬)

駐車場 国道166号沿いに有
交通アクセス 駐車場より徒歩約10分、三重交通バス「柏野」より徒歩5分

三重県松阪市飯南町粥見5839

富士見ヶ原のツツジ

富士見ヶ原のツツジ 富士見ヶ原のツツジ

頂上付近に3.7haの原生ツツジの丘と5.7haの森林体験エリアが広がっています。全長約2キロの遊歩道には木材チップが敷き詰められているほか、頂上には展望台も整備され、天気が良い日には、伊勢湾を一望できます。 富士見ヶ原の最大の魅力は名前の由来のとおり、冬の晴れた早朝に運が良いと富士山が見れることです。ぜひ訪れて頂きチャレンジしてみてください!
(つつじの見頃:4月下旬~5月上旬)

駐車場 頂上付近に駐車場有

三重県松阪市飯南町向粥見

沈下橋(ちんかばし)

沈下橋(ちんかばし) 沈下橋(ちんかばし)

沈下橋は、大雨が降り増水すると水没してしまうことから、この地域では「しずみばし」と呼ばれています。建設費用が安く抑えられるため、交通量の少ないところでは生活道路として作られてきました。 また、沈下橋には欄干(らんかん)がありませんが、これは増水時に橋が水没した際、欄干に流木や土砂などが引っかかって橋を破壊したり、川をせき止めて洪水を引き起こさないようにするためです。 現在はほとんど作られることのなくなった沈下橋ですが、香肌峡には8つの沈下橋が残っています。 現在では、大きな橋が建設され、本来の機能を失いつつありますが、先人が築き上げた懐かしい風景として、後世に残していきたいものです。
※沈下橋には欄干(らんかん)が無い上に、川の流れが速くなっている危険な箇所があります。また周辺には駐車するスペースの無いところもありますので、迷惑のかからないよう十分注意してください。

香肌峡にある8つの沈下橋マップ
香肌峡にある8つの沈下橋マップのダウンロードはこちらから

三重県松阪市飯南町、飯高町

春谷寺エドヒガン桜

春谷寺エドヒガン桜 春谷寺エドヒガン桜

春谷寺(しゅんこくじ)境内にある推定樹齢400年の、松阪市指定天然記念物「エドヒガン桜」。推定樹齢400年の古樹を中心に、周囲には50本程度の若いエドヒガン桜の木々が並びます。 3月下旬、松阪市指定天然記念物の桜は淡いピンクの花を咲かせ、周囲の若いエドヒガン桜は濃いピンクの花を咲かせます。また、毎年、桜の開花時期には地元の人たちによる桜まつりが開かれています。 夜にライトアップもあり、夜桜を楽しめます。(見頃:3月下旬)

駐車場

三重県松阪市飯南町向粥見274

稲わらの巨大モニュメント

飯南の下仁柿地区、国道368号線沿いに毎年秋頃に出現する、地域住民の手造りによる稲わらを使用した巨大モニュメントです。 凝った造りとその大きさに、訪れた多くの方が驚きと喜びの声をあげておられます。11月中旬から翌年の5月の連休頃(ゴールデンウィーク頃)まで展示されています。 力作のわらオブジェに手を合わせて拝むと、いい事が起きるとの噂があります。

最新作 8年目 カエル
過去の作品 7年目 タヌキ
6年目 とこまる(三重とこわか国体・三重とこわか国体マスコット)、布袋さん
5年目 アマビエ、ミニチュア招き猫(おかげ横丁で展示後、道の駅茶倉駅で展示)
4年目 招き猫
3年目 龍
2年目 フクロウ
1年目 イノシシ
駐車場

三重県松阪市飯南町下仁柿コミュニティバス樋山口バス停付近

珍布峠(めずらしとうげ)

珍布峠(めずらしとうげ) 珍布峠(めずらしとうげ)

和歌山街道上に高さ10m程切り通し岩があり、天照大神と天児屋根命が出会ったとされる国分け伝説が地域に伝わっています。 珍布峠を超えると、櫛田川の中ほどに礫石があり、小石を投げて礫石に当たれば男子、外れると女子を授かるという言い伝えがあります。
道の駅「飯高駅」にてウォーキングコースマップ配布中‼マップを手に入れて、道の駅「飯高駅」から出発しよう‼

駐車場 「道の駅飯高駅」を利用
交通アクセス 三重交通バス「道の駅飯高駅」下車

三重県松阪市飯高町赤桶

木場公園(こばこうえん)

木場公園(こばこうえん) 木場公園(こばこうえん)

蓮ダム近くにある公園です。公園内にはたくさんの「なんじゃもんじゃの木」があります。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「宇藤木」より徒歩16分

三重県松阪市飯高町森1777-1

東漸寺の五葉松

東漸寺の五葉松 東漸寺の五葉松

松阪市指定天然記念物。樹高約14m、幹周り約3mで県内最大級のゴヨウマツ。ねじれた太い幹は、体をくねらせながら昇天する龍の胴のように見えます。

交通アクセス 三重交通バス「名倉橋」より徒歩4分

三重県松阪市飯高町森1628

荒滝不動尊のツツジ

荒滝不動尊のツツジ 荒滝不動尊のツツジ

数千株のツツジが山一面を赤く染め、見頃は4月下旬~5月上旬となっています。毎年4月29日につつじ祭が開催され、投げ餅や柴燈大護摩、出店などで賑わいをみせています。

駐車場

三重県松阪市飯高町赤桶1043

津本公園

津本公園 津本公園

蓮ダムのダム湖である「奥香肌湖」に面した公園です。4月に公園内の無数の桜が咲き誇り、圧巻の光景となります。

駐車場

三重県松阪市飯高町森

森の山桜

森の山桜 森の山桜

幹周り約6m、樹齢約300年という堂々とした木。写真の桜は、「松阪市飯高保健センター(松阪市飯高町森1410)」の駐車場よりご覧いただけます。

三重県松阪市飯高町森1410

波瀬植物園

波瀬植物園 波瀬植物園

飯高地内に生息する植物が集まる植物園。植物の種類は数百種類に上ります。
季節ごとの見ごろの花
春・・・梅、桜、ミズバショウ
夏・・・波瀬ゆり、百日紅
秋・・・ほととぎす、りんどう
冬・・・さざんか、やぶ椿  など

駐車場

0598-47-0808

三重県松阪市飯高町波瀬772-1

月出の中央構造線

月出の中央構造線 月出の中央構造線

中央構造線とは日本最大規模の断層で、関東から九州まで約1,000kmも続いています。飯高町月出の中央構造線の断層露頭は、国内最大級です。 平成14年に国指定天然記念物指定され、日本の地質百選にも選出されています。

駐車場

三重県松阪市飯高町月出

ループ橋

ループ橋 ループ橋

三重県松阪市飯高町と奈良県吉野郡東吉野村をつなぐ国道166号線の県境にループ橋があります。ループ橋をドライブすると、ぐるぐるぐるっとまわって車で山登りをしているような感覚を味わえます。 また、山を登りきると展望台があり、県境の山々を一望できる写真スポットとなっています。

駐車場 展望台に駐車場有

三重県松阪市飯高町波瀬

虹の泉

虹の泉 虹の泉

陶芸家の故東健次氏が35年に渡り制作をつづけたアート庭園。陶器が織りなす素敵な空間をお楽しみ下さい。

駐車場
入場料 大人500円  高校生200円  小中学生100円

三重県松阪市飯高町波瀬156-1

櫛田川

櫛田川 櫛田川

櫛田川(くしだがわ)は、三重県中部を西から東に流れ伊勢湾に注ぐ河川です。櫛田川両岸は、起伏に富んだ岩肌を連ねており、景観豊かな峡谷美をつくりだしています。

三重県松阪市

文化歴史

和紙和牛センター

和紙和牛センター 和紙和牛センター

和紙和牛センターは三重県指定伝統工芸品の「深野紙」や世界的なブランド「松阪牛」を紹介する資料館で、和紙や和牛にまつわる道具類が展示されています。 松阪市飯南町深野地区では、紙漉きに適した良質の水と地形に恵まれており安土桃山時代から紙漉きが始まり、江戸時代には紀州藩の藩札(紙幣)用紙として採用されました。 良質な水は牛の肥育にも利用され、松阪牛の生産地としてその名を高めていきました。 近年、優れた製紙技術の保存等を目的に「深野和紙保存会」が結成され、保存会が学習の一環として市内の小中学校や、市民などを対象とし紙漉き体験(11月~2月・要予約 TEL:0598-32-2511)などを行っています。
紙漉き体験のご案内はこちら

営業時間 9:00~16:00(入館無料)
定休日 土、日、祝日
駐車場
交通アクセス 三重交通バス「深野」より徒歩10分

三重県松阪市飯南町深野3232

仲峯山福信院(信貴山)

仲峯山福信院(信貴山) 仲峯山福信院(信貴山)

赤い鳥居が目印の真言宗のお寺。毘沙門天、三世利益不動明王、弘法大師、大日如来がお祀りされています。毘沙門天は商売繁盛、金運財運などのご利益がある。 入口の「壱ノ鳥居」から「弐ノ鳥居」まで128段、罪汚れを落とすような気持で一段一段厄落とし階段を上がろう。 清々しい気持ちで毘沙門天本堂にお参りした後は、信貴山最強のパワースポット、中山不動尊洞窟へ。奥の院には大日如来が祀られています。

営業時間 8:00~17:00
駐車場 飯南地域振興局駐車場を利用し徒歩5分
交通アクセス 三重交通バス「粥見神社前」より徒歩2分

三重県松阪市飯南町粥見2575-2

どんど火

どんど火 どんど火

1月7日は「山の神」の祭日で、子供中心の「どんど火」神事が行われます。神前での火祭りは危険なため、河原で行われてきました。 別名は、左義長ともよばれ、飯南でも主に柿野地区の随所で12月頃から見られる、この地の冬の風物詩です。木の株や小切った丸太を組み上げ、竹で巻いた円錐形のどんどは、大きなもので高さ約8mにもなります。 点火は、1月上旬で空高く舞い上がる火柱と火の粉の美しさは幻想的で、その火で焼いたお餅を食べると年中風邪をひかないとの言い伝えがあります。 開催場所:飯南地域の国道166号沿い櫛田川の堤防下、深野のだんだん田付近(深野棚田駐車場から徒歩5分)ほか

三重県松阪市飯南町深野3688付近ほか

深野だんだん田(棚田)

深野だんだん田(棚田) 深野だんだん田(棚田)

室町時代中期から江戸時代初期にかけてつくられたといわれる『深野だんだん田』は、日本棚田百選にも選ばれています。 幾重にも積み上げられた自然石が織りなす風景は、四季折々に美しく姿を変え、私たちを楽しませてくれます。 農林水産省認定「つなぐ棚田遺産」に『深野だんだん田』が選定!令和4年2月15日、農林水産省が「つなぐ棚田遺産~ふるさとの誇りを未来へ~」として、全国から271棚田を選定しました。 松阪市からは、飯南町深野の『深野だんだん田』が選定されました。「つなぐ棚田遺産~ふるさとの誇りを未来へ~」とは、「日本の棚田百選(平成11年)」に続く、全国の優良な棚田を、農林水産省があらためて認定する取り組みで、三重県内では、他に、丸山千枚田(熊野市)、西山の棚田(伊賀市)が選定されています。 先人から受け継がれてきた、幾重もの石積みが織りなす壮大な棚田は、日本の原風景ともいえる里山の農山村の美しさを維持しており、地域の財産です。

駐車場

三重県松阪市飯南町深野

てんてん

てんてん てんてん

『てんてん』は、粥見神社に700年伝わる伝統ある神事です。『てんてん』という名称は、「てん、てん」と鳴る太鼓のリズムからその呼び名がついたといわれています。 「てん、てん」と鳴る太鼓の音に合わせて天狗が地上に舞い降り、無病息災、五穀豊穣を願って舞を奉納します。 舞の中では、天狗が『鼻をかむ』シーンがありますが、天狗が鼻をかんだ紙で頭を撫でてもらうと一年間風邪にならないと言われています。(年間2回開催 春の例祭:3月下旬、秋の大祭:11月23日)

三重県松阪市飯南町粥見2454

粥見井尻遺跡公園

粥見井尻遺跡公園 粥見井尻遺跡公園

粥見井尻遺跡公園内で復元された竪穴式住居や土偶(レプリカ)を見ることができます! 日本最古級の土偶は、「三重県 埋蔵文化財センター(三重県多気郡明和町竹川503)」で保管されています。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「粥見神社前」より徒歩8分

三重県松阪市飯南町粥見2209-3

深野紙(深野和紙)

深野紙(深野和紙) 深野紙(深野和紙)

【深野紙について】
松阪市飯南町深野地区では、安土桃山時代に美濃地方から紙漉きの職人を招き、農閑期の副業として紙漉きが始まりました。 江戸時代には紀州藩の藩札(紙幣)用紙として採用されたことにより「深野紙」は全国でも屈指の良質和紙としてその名声を高めました。 この歴史ある「深野紙」の伝統を守り、優れた製紙技術の保存等を目的に、昭和62年(1987年)に「深野和紙保存会」が結成されました。 ここで、復興された「深野紙」は三重県の伝統工芸品に指定されております。
【深野和紙保存会の活動紹介】
松阪市飯南地域の小学校や高校の生徒は、深野和紙保存会会員の指導を受けて、自分の卒業証書に使用する和紙の紙漉きを行っています。 また、例年12月~2月にかけて、紙漉き体験者を募集し、紙漉き体験による色紙サイズの和紙作りを行っています。 その他、松阪銀札(江戸時代の紀州藩の藩札)レプリカの作成や深野紙による大会賞状作成依頼があった時などの対応を行っています。
紙漉き体験のご案内はこちら

三重県松阪市飯南町深野3232

有間野神社

有間野神社 有間野神社

有間野神社は、地元の氏神として敬われています。何時の時代に創建されたかは不明ですが、神殿の周囲には、杉の大木が立ち並んでおり、かなりの年月が経っていることがうかがわれます。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「有間野口」より徒歩9分

三重県松阪市飯南町有間野1147

花岡神社

花岡神社 花岡神社

境内には樹齢800年の御神木「銀杏」の木があり、多くの参拝者に親しまれています。また幹で一本になった三本杉があり、三本の矢の如く家族の絆の象徴として御神木になっています。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「宮前車庫前」下車すぐ

三重県松阪市飯高町宮前783

大谷嘉兵衛

大谷嘉兵衛 大谷嘉兵衛

飯高町宮本生まれ。日本茶業振興に貢献した実業家。貴族院議員も務められました。
◆川俣郷土資料館  大谷嘉兵衛資料館 松阪市飯高町粟野481《川俣小学校(休校)内》
※資料館へお越しの際は【大谷嘉兵衛の会】にお電話ください。
詳しくは大谷嘉兵衛オフィシャルサイトでご確認ください。http://kahei.pz1.jp/

三重県松阪市飯高町宮本302付近

天開山 泰運寺

天開山 泰運寺 天開山 泰運寺

「口窄さん」と呼ばれ、子授けの観音として親しまれています。境内には、各面に法華経一巻ずつで計八巻 総字数 69,384文字か刻みこまれている八角梵鐘かあり、昭和28年県指定有形文化財指定されています。 11月頃に紅葉がピークを迎え、紅葉狩りが楽しめます。

駐車場

三重県松阪市飯高町波瀬631

小津安二郎資料室

小津安二郎資料室 小津安二郎資料室

故小津安二郎は日本を代表する映画監督で、「晩秋」「東京物語」「彼岸花」「秋刀魚の味」などの代表作があります。 大正11年に当時飯高町にあった宮前尋常小学校にて、代用教員として1年間勤めたことがあり、その当時の教え子たちが思い出の品々を集め、約500点ほど展示されています。

定休日 火曜日
駐車場
交通アクセス 三重交通バス「宮前車庫前」より徒歩7分

三重県松阪市飯高町宮前704(松阪市飯高老人福祉センター内)

黒瀧神社

黒瀧神社 黒瀧神社

境内に高さ約5mのところで2本に分かれている「夫婦スギ」があり、黒瀧神社の御神木とされています。樹高約38m、幹周り約8.85mの県内最大級の大きさを誇っています。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「森」より徒歩4分

三重県松阪市飯高町森129

水屋神社(水屋の大クス)

水屋神社(水屋の大クス) 水屋神社(水屋の大クス)

国道166号線沿いにある大きな赤い桶が目印の水屋神社。 水屋神社の本殿裏には、1967年に三重県天然記念物に指定された大楠があり、樹齢1000年以上、樹高約35m、幹周り約12mと県内有数の大きさを誇っています。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「向赤桶」下車すぐ

三重県松阪市飯高町赤桶2507

蓮ダム

蓮ダム 蓮ダム

昭和34年の伊勢湾台風を契機に蓮ダム建設が計画され、昭和49年度より建設事業に着手、平成3年に20年の歳月と830億円の巨費を投じて完成しました。蓮ダム管理所にて、蓮ダム見学を受け付けています。 パネルやビデオを使ってダムのことを学ぶ「ダム見学室」、ダムの一番上から下まで約70mをエレベータで降りて行くダム本体内部のトンネル体験などを楽しんでいただけます。
※蓮ダム見学について、事前予約が必須となっております。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「宇藤木」より徒歩20分

0598-45-0371

三重県松阪市飯高町森1810-11

乳峯神社(ちのみねじんじゃ)

乳峯神社(ちのみねじんじゃ) 乳峯神社(ちのみねじんじゃ)

「天満大自在天神宮」と称し、菅原道真公を祀っているといわれる神社です。

駐車場
交通アクセス 三重交通バス「 七日市」より徒歩2分

三重県松阪市飯高町七日市560-2

乙栗子橋(おとぐるすきょう)

乙栗子橋(おとぐるすきょう) 乙栗子橋(おとぐるすきょう)

松阪市指定有形文化財。
橋長46m、最大支間長20mの2連の橋で、両端の基台はコンクリート造、中央の橋脚は自然石積みとなっています。 鉄筋コンクリートのラーメン橋としては、長スパンであり、山間部に架けられた小規模橋梁としては特異な構造です。 昭和6年竣工以来、伊勢湾台風をはじめとするいくつかの災害を乗り越えてきた近代化遺産として貴重な橋です。

三重県松阪市飯高町乙栗子

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